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X-4 FPV Fiberglass Quadcopter Frame 485mm

2013.04.29 14:42|マルチコプター
この前届いたモーターグライダーもまだ手付かずの状態ですが、こんなものが新発売されてましてついついポチってしまいました。

ショップは毎度おなじみのホビキンで$80ぐらいでした。いつも思うのですが日本国内で発売されているあらゆるキットよりも、桁違いに値段が安いです。(だから衝動ポチリをしてしまう・・・)

X-4 FPV Fiberglass Quadcopter Frame 485mm のURLです。

Quadコプターのグラスファイバーフレームキットです。

32195_R.jpg 

意外に大きくて横幅が485mm、縦方向が685mmも有ります。

違う角度からです。

32195-2_R.jpg 

尻尾の部分が長いので全長が大きいんでしょうか?

モーターナセルの部分です。

32195-4_R.jpg 

前購入したTrycopterの構造と同じようです。それら全体の構造から見て、同じメーカーのキットではないかと思います。

前方下部分です。

32195-7_R.jpg 

クリヤーのプラスティックドームを取り付けるようになっていて、FPVがやりやすいようになっています。

前方部分の内部です。

32195-9_R.jpg 

かなりスペースもありますので、カメラをあまり選ばなくても搭載できそうですね。

メカデッキの部分です。

32195-10_R.jpg 

かなり余裕のあるメカデッキ部分ですが、FCを取り付ける穴が2つしかないとか細かい部分で問題はありそうです。

ただ、前のTricopterの時もそうだったのですが、実際物が着て見て明けて見たら写真と違ってかなり改善されていましたので、このキットも写真とは違うのではないかと思います。

届くまで一週間ぐらい掛かりそうですが、届いたら現物の写真をアップしたいと思います。


また同時についで買いでビデオカメラも買ってしまいました。

A-CAM_R.jpg 

バッテリー一体型でMicroSDを使うタイプです。サイズは74mm x 28mm x 15mmで重さは29.4gです。

動画の解像度は一応ハイビジョン記録で1280X720Pで30FPSです。

おそらくそんなにきれいには撮影できないのではないかと思いますが、手軽さが気に入りました。

裏はこんな感じになっています。

A-CAM-2_R.jpg 

こちらも届いたらちょっとしたムービーを撮影してアップしますので、乞うご期待!

それとホビキンでの上手な買い方ですが、こういう大型のキットをカートに入れると明細の下に(この商品は通常3日で出荷します)と記載されます。こういう風に記載される商品は他のものと一緒に購入せずにその商品だけを清算すると、なぜか配送方法がジャパンEMS($45ぐらい)ではなくチャイナEMS($27ぐらい)に変更されて、配送費が安くなります。
残りの購入品は別にまとめて清算して、ちょっと時間は掛かりますがインターナショナルメールにすれば($7~$9ぐらい)ですみます。まさにホビキンマジックです。

多分単品で注文すると、ホビキンからの依頼で現地の製造会社から直接配送されるが、他のものをまとめて注文した場合はいったん製造会社からホビキンの倉庫に入庫して他の商品とまとめて梱包した上で改めて配送するのではないかと思います。前モーターグライダーを注文したときは色々まとめて発注しましたが、ホビキンを出荷するまでに6日間掛かってました。

今回のキットは単品で注文したんですが、28日の深夜25時ぐらいに注文して、29日13時ぐらいにステータスを見て見たらすでに出荷されていました。(今までで最短記録です)

とりあえず商品が到着したらまたアップします。

つづく・・・

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テーマ:ホビー・おもちゃ
ジャンル:趣味・実用

Dragonfly 1800 EP Composite Glider w/Motor 1800mm

2013.04.24 00:31|飛行機
また、こんな物を衝動買いしてしまいました。

私のヘリライフはいったいどこへ言ったんでしょうか・・・

ウイングスパン1800mmのモーターグライダーです。

DSC00454_R.jpg 

1mぐらいの箱に入っています。

シールの所をアップです。

DSC00455_R.jpg 

中身はこんな感じです。

DSC00456_R.jpg 

きれいに収まっています。

分解するとこうなります。

DSC00457_R.jpg 

ボディーはグラスで出来ています。後の主翼も尾翼もバルサで完成された状態です。

付属品です。

DSC00458_R.jpg 

プロペラ、モーター、スピンナー、サーボ用Y字ケーブルなどたいていのものは入っていますので、後は9~15gのサーボを4つと受信機、それに1800mAh~2200mAhのバッテリーがあれば出来上がります。

あと必要かどうかわかりませんが、Zベンダーをついでに購入しておきました。

違うページで紹介したリューターも一緒に注文しました。

前の夢寐翼機とは違う飛び方になると思うので、正直私に飛ばせるかどうか疑問ですが、なんかそそられるものがあって買ってしまいました。

組み立て記事についてはのんびり書いていこうと思っています。

つづく・・・



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Dremel Style Cordless Rotary Hand-Tool w/60pc Set

2013.04.23 17:25|便利な道具たち
ホビキンのページをうろついていたらこんなものを発見しました。

DSC00449_R.jpg 

ホビキン特製のリューターのセットです。

驚くべきがその値段!$7.99(約800円)で売られているんです。

どうせ使い物にならないことを前提に注文して見ました。(リューター持ってなかったし・・・)

ピットその1です。

DSC00450_R.jpg 

ピットその2です。

DSC00451_R.jpg 

リューター本体です。

DSC00452_R.jpg 

ちゃんとストップ用のボタンも付いています。(使ってみたら笑えるような機構ですが・・・)

先っちょの部分です。

DSC00453_R.jpg 

このリューター分解して見たら、ニカドバッテリー3本(700mAh)で動作するように作られていました。

バッテリーを充電するにもACアダプターを差して6時間待てとしか書いていない。

充電に対してはストップ機構などは無いようだ。

そこで私はニカドを取り外して、リチウムイオンの電池に入れ替える作戦出でた。

電池はすでに注文してあるので、到着後すぐに取り掛かろうと思う。

リチウムイオンに入れ替えたら、充電器を使って電池の管理も出来るし・・・

いずれにしても800円のリューター重さは1kg以上あるので送料の方が高くつきます。

それとこのリューター同じもので220Vの使用のものも販売されているのでご注意を!

電池入れ替え作戦はそのうちまたアップします。

つづく・・・

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モバイルバッテリー実験結果最終!

2013.04.10 19:11|パソコン

ここ2週間ぐらいにわたってモバイルバッテリーを実験してきましたが、最終実験が終わりましたのでアップします。

まずバッテリーはこれです。
61DDwUZ4I9L__AA1280__R.jpg 
このモバイルバッテリーはタブレットとの相性が悪く、充電が完了しても自動で電源が切れないバグがあるようです。

そこできちんと動作するスマホだけで最終実験をやって見ました。

--------------------------------

MOBILE-GARAGE TBF 15000mAhの3回目のチェック

スマホ    2210mAh
タブレット  4325mAh
ヘッドフォン  240mAh
スマホ1A  1460mAh

今度はタブレットは充電せずにスマホだけで実験してみようと思います。

4月6日
スマホ   88%(1945mAh)    1945mAh

4月7日
スマホ   17%(376mAh)     2321mAh
スマホ   44%(972mAh)     3293mAh<=ここで75%になった

4月8日
スマホ   65%(1436mAh)    4729mAh<=ここで50%になった

4月9日
スマホ   53%(1171mAh)    5900mAh<=ここで25%になった

4月10日
ヘッドフォン   (200mAh)     6100mAh
スマホ   56%(1238mAh)    7338mAh
タブレット 50%(2163mAh)    9501mAh
タブレット 40%(1730mAh)    9068mAh<=最終の充電量

推定電力量     9068÷15000=(実効率)60.45%

結局最終でタブレットを充電して、残量を使い切ってやろうと思い、タブレットを1回だけ充電しました。

以上で3回目のチェックを終了したが、このバッテリーなんかだんだん悪くなっていくような気がします。

今の所の商品技術ではDC-DCコンバーターを含め、電力損失は40%ぐらいあるということですね。

まあとりあえず気長に使っていきましょうか!

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モバイルバッテリー実験結果第2弾

2013.04.04 22:19|パソコン

ここ最近こだわっているモバイルバッテリーですが、同じ条件で実験して見ましたので、アップします。

ちなみにACアダプターは2Aのものを使用しましたが、どうも利用できているのは1Aだけ使用しているようで、バッテリー自体が満充電になるのに、18時間ぐらい掛かりました。

さらに充電中はパワーランプが付くだけなので、どれだけ充電されているかに関してはボタンを押して確認しないとわからない所がちょっとマイナス点です。

それともう一つがタブレットへの充電時ですが、Nexus7だけがそうなのかもしれませんが充電完了後も自動で電源が切れないので、電気の無駄遣いになっちゃいます。

これについてはケーブルを合計3種類変えてみてやってみましたが、どれも結果は同じでした。

バッテリーはこれです。

61DDwUZ4I9L__AA1280__R.jpg 
LEDライトは付かなくてもいいので、容量と、タブレットの件をどうにかして欲しかったです。

実験結果=第2弾=

-------------------------------

MOBILE-GARAGE TBF 15000mAhの2回目のチェック

スマホ    2210mAh
タブレット  4325mAh
ヘッドフォン  240mAh

4月3日
タブレット 40%(1730mAh)    1730mAh<=75%になった(2338で75%)
(タブレットの充電は自動では止まらないため、1時間ぐらい電源が入ったままになっていたようだ。)
(電源が切れていなかったため、この間に使用された電力を仮に500mAhとして計算しておきます)
スマホ   76%(1680mAh)    3910mAh<=今の所75%です
スマホ   20%(442mAh)     4352mAh<=この途中で50%になった
タブレット  8%(346mAh)     4698mAh

4月4日
スマホ   56%(1238mAh)    5936mAh<=ここまでは50%のままです
タブレット 54%(2335mAh)    8271mAh<=終わり頃に25%になった
スマホ   53%(1171mAh)    9442mAh
スマホ   27%(597mAh)     8868mAh<=最終の充電量

推定電力量     8868÷15000=59.1(実効率)

タブレットの自動OFF機能がないのがあだとなり、要らぬ電力を使っていたようで、1回目よりスコアは
悪い結果になってしまった。

-------------------------------

次はスマホだけで実験をして見たいと思います。

つづく・・・

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モバイルバッテリー実験結果

2013.04.02 16:09|パソコン

3台目の正直で買ったモバイルバッテリーですが、実験結果の第1弾が出ましたので、アップします。
61DDwUZ4I9L__AA1280__R.jpg  
MOBILE-GARAGE TBF 15000mAh 【B030-6 ブラック】
4月2日現在でブラックはすでに売り切れていて、買いたい人は直接4020円で買うようになっています。
(この情報は刻々と変わりますのでご了承ください)
MOBILE-GARAGE TBF 15000mAh 【B030-6 シルバー】
シルバーも今日現在で2980円から3480円に値上がりしています。
しかしもう一つ容量アップの20000mAhが3780円に値下がりしています。

とりあえずアマゾンは相場変動式のためしょっちゅう変動するのは確かです。

それでは結果です。

============================================

3台目 MOBILE-GARAGE TBF 15000mAh のチェック

推定容量  15000X65%=9750mAh
(どれぐらい実効率が下がるかどうかです。)

スマホ    2210mAh
タブレット  4325mAh
ヘッドフォン  240mAh

まず前回購入商品と同様に、購入後すでに満充電されて出荷されていました。

一応ACに差し込んで追い込み充電して見ましたが・・・

3月31日
スマホ   41%(906mAh)      906mAh(約1時間)
タブレット 65%(2811mAh)    3717mAh(約6時間30分)
ヘッドフォン   (100mAh)1A   3817mAh(約20分)

ここまでの充電でインジケーターの残りは75%が点滅しています。

それとNexus7への充電ですが、充電が完了しても自動では電源が切れないようです。

スマホは約1時間で充電完了したが、Nexus7がフル充電(AC)では3時間ぐらいに対して
65%の容量で、6時間以上かかっている。2.1Aのポートの出力が2.1A以下の電力しか流
れていないのかと思いきや、スマホはそこそこの速度が出ている。
計算上バッテリーの残量はスマホはタブレットの3/1の容量なので、充電時間も3倍の3時間少々
が妥当だと思う。
ここら辺の事はタブレットの中身との兼ね合いがあると思うので、答えは出せません。
いずれにしてもこのモバイルバッテリーはNexus7との相性はあまり良くないようです。

4月1日
スマホ   39%(862mAh)     4679mAh(約1時間10分)
タブレット 36%(1557mAh)    6236mAh(約4時間)
スマホ   21%(464mAh)1A   6700mAh
タブレット 15%(648mAh)     7348mAh

タブレットを充電しているとき、初めは75%の状態だったのだが、充電し始めてすぐに50%
に減ってしまった。その後は50%を維持しているようである。
最後にもう1回充電をしてみたら、途中で25%の点滅になっていました。
さてこの25%で後どれくらい充電が出来るのでしょうか?

4月2日
スマホ   32%(707mAh)     8055mAh
タブレット 30%(1297mAh)    9352mAh<=最終の充電量

推定電力量     9352÷15000=62.3(実効率)

一般的には電源元になるリチウムイオン電池は、残量が0になる完全放電はご法度とされています。
通常15~20%ぐらいの電力を残して回路をシャットダウンするように設計されています。
と言う事は15000mAhの20%残すとして実容量は12000mAhになります。
さらにDC-DCコンバーターの効率を70%とすると、8400mAhと言う事になります。
同じく15%残すとした場合は12750mAhで、8925mAhの実容量になります。
今までの実験で出てきたデータから、すでにその数値はクリアーしているので、まあまあと言う事にな
ります。DC-DCコンバーターの効率がわからないのではっきりとは言えませんが、15%残量の
方かな~と思っています。調べてわかれば、また追記します。
さらにもう一回満充電にしてみて、もう一度同じ実験をしてみようかと思っています。


つづく・・・

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