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モバイルバッテリーさらに!?

2013.03.29 23:35|パソコン
すっかりモバイルバッテリーにはまってしまった。

これまでに2台のバッテリーを買って特性を調べて見たが、かなり効率か悪いことがわかった。

そこで最後にもう1台買って見て調べて見ようと思う。

今回購入したのはこれです。61DDwUZ4I9L__AA1280__R.jpg
2台目と同じくライトも付きますし、SDのカードリーダーつきです。(使えるかどうかはわかりませんが・・・)

裏面です。
61vzGNNQmBL__AA1280__R.jpg 
表面です。
614c0mg2oLL__AA1280__R.jpg 
バッテリーインジケーターは4つついているので少しわかりやすいと思います。

バッテリーの容量は15000mAhで、出力は5V2.1A,1Aの同時出力が出来るようです。

型番は「MOBILE-GARAGE TBF 15000mAh 」と言うタイプです。重さは481gもあります。

アマゾンで見つけました。MOBILE-GARAGE TBF 15000mAh のページ

レビューを見ていると、10000mAhのタイプで、7000~8000mAhぐらい使えるレビューがあるので、ひょっとしたら効率が良いのではないかも知れません。

それについては後日またチェックをして見て、記事にして見たいと思います。

つづく・・・
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モバイルバッテリーその後

2013.03.27 22:05|パソコン

2つのモバイルバッテリーを購入して見て、双方チェックをして見ているのだが、商品によって結構ばらつきがあることがわかった。

61pmDnsxlbL__AA1024__R_20130327215831.jpg 
こっちが最初に買った1980円で12000mAhのバッテリーである。

こっちに関してはこれが標準なのか、とりあえず外れである。

61ntsUqNlKL__AA1200__R_20130327215829.jpg 
こっちが次に買った2980円で10400mAhのタイプである。

こちらに関しては少し効率が良いようで、そういう意味では当たりではないかと思う。

これらを買ってから一週間ぐらいいろいろチェックをして見たので、一覧表にしてまとめて見ます。

実験結果===

===========================================
スマホ   2210mAh(カタログデーター値)
タブレット 4325mAh(カタログデーター値)
スマホ(1A) 1460mAh(カタログデーター値)
===========================================

前モデル(12000mAh=>予想効率70%=>8400mAh?)

2013年3月19日
スマホ   50%(1150mAh)     1150mAh

タブレット 44%(2400mAh)    3550mAh

2013年3月20日
スマホ   59%(943mAh)     4493mAh

2013年3月21日
スマホ   32%(736mAh)     5229mAh<=最終の充電量

推定電力量     5229÷12000=43.5(実効率)

------------------------------
12000mAhのタイプをもう1回実験してみる

3月24日
タブレット 37%(1600mAh)    1600mAh
スマホ    4%(88mAh)      1688mAh

3月25日
タブレット 39%(1686mAh)    3374mAh

3月26日
タブレット 36%(1557mAh)    4931mAh

3月27日
タブレット 20%(865mAh)     5796mAh
タブレット 10%(432mAh)     5363mAh<=最終の充電量

推定電力量     5363÷12000=44.7(実効率)

やはり最初の容量との差は誤差の範囲でしかない。このバッテリーのキャパは44%
ぐらいと判断できる。あまり効率の良いバッテリーとはいえないだろう。

==============================

新型(10400mAh=>予想効率70%=>7280mAh?)

3月22日
スマホ   45%(994mAh)      994mAh
タブレット 29%(1254mAh)    2248mAh
ヘッドフォン   (50mAh)      2298mAh
スマホ    6%(132mAh)     2430mAh

3月23日
スマホ   45%(994mAh)     3424mAh
タブレット 35%(1514mAh)    4938mAh
スマホ   10%(220mAh)     5158mAh

3月24日
スマホ   54%(1193mAh)    6351mAh
タブレット 41%(1773mAh)    8124mAh
タブレット  4%(173mAh)     6178mAh<=最終の充電量

推定電力量     6178÷10400=59.4(実効率)

ただしこの実験時は、バッテリーを完全に充電しきってなかったことを
踏まえた結果である。

------------------------------

新型の第2回目のチェック

3月25日
スマホ   38%(840mAh)      840mAh
スマホ    6%(133mAh)      973mAh

3月26日
スマホ   54%(1193mAh)    2166mAh

3月27日
スマホ   65%(1437mAh)    3603mAh
ヘッドフォン   (100mAh)     3703mAh
タブレット 14%(606mAh)     4309mAh
スマホ(1A) 41%(598mAm)     4907mAh
スマホ    2%(44mAh)      4951mAh

3月28日
タブレット 22%(951mAh)     5902mAh
スマホ   40%(884mAh)     6786mAh
スマホ   24%(530mAh)     6432mAh<=最終の充電量

推定電力量     6478÷10400=62.3(実効率)

今度は完全に充電したので、少し実効率が上がっている。

と、言うように一口にモバイルバッテリーと言っても実効率にはずいぶん差があるのがわかった。

たぶん相当効率のよいバッテリーでも65%ぐらいの効率しかないのではないのだろう。

しかし今回の効率チェックで、スマホなら4~5回は充電できることが確認できた。


つづく・・・

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モバイルバッテリー

2013.03.23 22:56|パソコン

ひょんなことからモバイルバッテリーを買うことになりました。

楽天やらアマゾンで調べて見た所、最近は大容量のタイプが非常に安い値段で販売されていることが分かりました。

その中でもひときわ安く(1980円現在は2280円)大容量な12000mAhのタイプを購入して見ました。

こんなのです。

61pmDnsxlbL__AA1024__R.jpg 
2台同時に充電できます。

61WlX8j4xbL__AA1280__R.jpg 
付属品はこれだけ入っています。(色々な変換コネクターです)

71MZcqnG5aL__AA1500__R.jpg 
充電ポートは2口有って片方が2.1Aでもう片方が1Aの出力になります。

6157Bgs0PfL__AA1500__R.jpg 
これが始めてのモバイルバッテリーとなったんですが結果はと言うと・・・大失敗でした。

GSK 12000mAh iPhone5対応 モバイルバッテリー

元々アマゾンで見ていたときから狙っていたんですが、その時は2480円で販売していましたが、ある日突然1980円に値下がりしたので、あわてて飛びつきました。

基本スペックは容量が12000mAhで出力が5Vの2.1Aと1Aの同時出力が出来るタイプです。

本体の充電に関しては別で5VのUSB充電器が必要になりますが、幸い私はNexus7を持っているので、そのACアダプタが5Vの2.0Aのタイプが使えました。

ところで何が大失敗かと言うと、実質容量です。

元々モバイルバッテリーは3.7Vのリチウムイオン電池をパワーソースに使用していますが、3.7Vを5Vに昇圧するのに損失が発生して、記載容量全部は使用できないんです。

大まかに計算して記載容量に約70%ぐらいが実質の容量になるようです。

したがって12000X0.7=8400mAhぐらいが実際に使用できる容量です。

ところが・・・

実際にテストをしてみると、スマホを1台、タブレットを1台、ブルートゥースのヘッドフォンを1台これで合計5000mAhぐらい充電した所で、もう使えなくなってしまいました。

計算上41.6%ぐらいが実質の容量の計算になります。

やっぱり安物はだめでした。

気を取り直して、早速次のバッテリーを探し始めました。

カスタマーレビューをよく読んで、実際の評価を確認して選びました。

次に選んだのはこれです。

61ntsUqNlKL__AA1200__R.jpg 
これも2台同時に充電できます。

71lW-80qlJL__AA1200__R.jpg 

各種コネクター類です。

71VQYM5HKAL__AA1200__R.jpg 

これはレビューの評価も比較的安定していて、それでいてそんなに値段も高くないので目に止まりました。
値段は2980円で最初のものよりは少し高いですが、それでも大分安くなったものです。ちなみに今日現在2680円に値下がりしてました。

cheero Power Plus 2 10400mAh 大容量モバイルバッテリー

ボディー全体は最初に買ったもののようにプラスティックではなく、アルミで出来ています。

使用状況ですが、今の所スマホに3回、タブレットに2回でごうけい5000mAhぐらい充電していますが、3つあるバッテリーインジケーターがまだ2つついています。

先ほどの計算でいくと、10400X0.7=7280mAhです。

バッテリーインジケーターは全部で3つで、1つの点灯になったら充電できなくなるように書いてある。したがって最後の1つが30%ぐらい残った状態と仮定すると、残りの2つは35%づつになると思う。

と言う事は7280X(0.35+0.35)=5096mAh

計算どおりだとすると、今現在5000mAhの使用量なのにインジケーターが2つ点灯している所を見ると、効率は非常にいいのではないかと思う。(今度は当たりかな?)

ただちょっと気になったのは、箱出しですでにインジケーターが3つ点灯していたことだ。普通リチウムイオン電池は保存する場合、20%ぐらいの残量で保存するのがバッテリーによいとなっているが、このバッテリーはほぼ満充電で送られてきたことになる。バッテリーへの負荷は大丈夫だろうか。

あとはもうちょっとチェックして見ます。

つづく・・・

追伸

このバッテリーを使用して実際に3日かけて実効率を計測して見ました。

結果がこれです。

新型(10400mAh=>効率70%=>実質7280mAh?)
スマホ   2210mAh
タブレット 4325mAh

3月22日
スマホ   45%(994mAh)      994mAh
タブレット 29%(1254mAh)    2248mAh
ヘッドフォン   (50mAh)      2298mAh
スマホ    6%(132mAh)     2430mAh

3月23日
スマホ   45%(994mAh)     3424mAh
タブレット 35%(1514mAh)    4938mAh
スマホ   10%(220mAh)     5158mAh

3月24日
スマホ   54%(1193mAh)    6351mAh
タブレット 41%(1773mAh)    8124mAh
タブレット  4%(173mAh)     6178mAh<=最終の充電量

推定電力量     6178÷10400=59.4(実効率)
ただしこの実験時は、バッテリーを完全に充電しきってなかったことを踏まえた結果である。

これらの結果から、スマホだけに使用するとすれば、5~6回の充電が出来る可能性があると思う。

まあこんなものだろうと、今回は手を打ちました。

つずく・・・

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CREATIVE Bluetoothヘッドフォン HP-WP300

2013.03.13 00:17|パソコン
前から無線で気軽に使えるため、ブルートゥースのヘッドフォンを使っていたんですが、Nexus7で使用すると音が途切れることが多く、何とかならないものかと考えていました。

そんな中Nexus7のバージョンアップ(4.2.1=>4.2.2)が公開されたため、早速やって見ました。

結果ブルートゥースのバグは少しましになっていましたが、やっぱりたまに不定期に途切れていました。

今まで使っていたヘッドフォンです。

DSC00442_R.jpg 

これはこれでコンパクトだし気に入っていたんですが、いかんせん音漏れがひどくて電車などでは使うのに躊躇していました。

そこでこれに買い換えました。

DSC00443_R.jpg 

折りたたむとバッグにも入りやすそうです。

使うときにはこうなります。

DSC00444_R.jpg 

右側のヘッドカップにコントローラーが集中しています。

DSC00445_R.jpg 

右側を4秒以上長押しするとペアリングモードに入ります。

通常使用時は2秒ぐらい押すとヘッドフォンから「ピー!」と、音がしてすぐに再生が始まります。

このモデルは単純にヘッドフォンの機能だけですが、上位モデルにマイク機能がついたモデルもあるようです。
(マイクつきのモデル=>HS-WP350  jp.store.creative.com/products/product.aspx )

これを使った結果なんと音切れが全くなくなりました。(今の所・・・)

ブルートゥースには規格バージョンがありVer1.2/2.0/3.0とかのバージョンとクラス1・2(電波の到達距離100m、10m)
などがそうです。

前使っていた小型タイプはすごく安くて小さくて気に入っていたんですが、どうもバージョンが1.2だったようです。

今回買い換えたクリエイティブの方は2.1なので、それが関係しているのかもしれません。(音切れ問題)

とりあえず快適に使えそうなので、記事にして見ました。

つづく・・・

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オスプレイがマルチコプターになった!

2013.03.03 01:05|マルチコプター
かねてから、あのオスプレイをマルチコプターに出来ないものかと考えていた所に、InfinityHobbyから「BICOPTER」と言う機体が発売された。

私的にはモーターのチルト機構がちょっと気に入らない(腕全体がチルトするんではなくて、モーターのみチルトして欲しかった)ので、すぐには購入しないだろうと思いますが、こう言うのを真似させたらピカ一のホビキンが出してこないか、ちょっと楽しみである。


InfinityHobbyのページ=>BICOPTERのページ

商品規格:
  • Weight: 450g (Frame only)
  • Lengh: 500mm
  • Width: 500mm
  • High: 180mm
内容物:
  • Frame Set (90% assembled)

値段はちょっと高めですが、14000円ぐらいです。


フライトの様子です。






各種ショットです。

BICOPTER-2_R.jpg 

モーターとかを付けた写真です。

BICOPTER-1_R.jpg 

チルト機構の部分です。

BICOPTER-4_R.jpg 

このように腕自体を強力なサーボで回転させるようです。

付属品一式です。

BICOPTER-3_R.jpg 

サイズです。

BICOPTER-5_R.jpg 

どこからもなかなか出てこないので、自分で作ろうかとも考えたんですが、なかなか難しいものです。

キットとして出してくれたのが少し嬉しかったので、記事にして見ました。

つづく・・・

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Phantomのアンテナ線の処理がやっと出来た。

2013.03.02 00:05|飛行機
Phantomの最大の難関である、アンテナ線の処理がやっと出来た。

結局1mmぐらいの針金を使って胴体に斜めに穴を開けて、そこを通して左右45度づつ傾けて外へ出しました。

全体のレイアウトです。

DSC00435_R.jpg 

結局レシーバーは前後逆に付けた方がアンテナ線の処理がやりやすかったです。

フロント部分についているのは鉛のウエイトです(合計30g)。これで前後のバランスが取れました。

元々4500mAhのバッテリーを推奨しているだけあって3300mAhは100gほど軽かったので仕方ないだろう。

バッテリーを付けた所です。

DSC00436_R.jpg 

いつも同じ位置にバッテリーが来るように、バッテリーの後ろ側の下のところにマジックで線を引いていますので、常にバランスは取れると思います。

左右に伸びているのがアンテナ線(同軸タイプ)です。

ふたを閉じて後ろから見たところです。

DSC00438_R.jpg 

左右にひげのように出ているのがアンテナ線です。

2本のアンテナ線が90度になっているように設置するのが基本だそうです。

全く関係ないですが左のエルロンです。

DSC00439_R.jpg 

誤差が0.5mmと言った所でしょうか。

右のエルロンです。

DSC00440_R.jpg 

同じく誤差が0.5mmと言う所でしょうか。

この誤差で飛行性能そのものにどれだけ影響があるのかは、私には想像が付きません。

とりあえず飛ばしてみてからですね。


とりあえずこれで、Phantomが出来上がったんですが、後は初飛行を待つだけです。

あ~楽しみだな~!!

つづく・・・

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Phantomがだいぶ出来てきた。

2013.03.01 00:15|飛行機
あれから少しずつ作成しているPhantom(無尾翼機)ですが、だいぶ形になってきました。

デカールも張って外観はそれらしくなってきました。

DSC00428_R.jpg 

それにしてもウイングスパン1550mmは、やっぱりでかい!

いつもの作業スペースを全部埋め尽くしています。

モーターとペラの写真です。

DSC00429_R.jpg 

本来は9インチのペラを推奨しているので、左右がぎりぎりです。

さらに、モーターとペラの間隔が少なかったので、ペラが本体にあたってしまうため、本体を少し削り取りました。

こういうときにスチロール製の機体は楽です。カッター1本ですぐ修正できるんですから。

サーボも取り付けました。

DSC00430_R.jpg   

本当はサーボの交換を考えて、ブチルテープを使って貼り付けていたんですが、以外に力が掛かって動くため、仕方無しに接着剤で貼り付けることにしました。(これでサーボの交換は出来ません)

メカスペースです。

DSC00431_R.jpg 

最大の難関です。スペースはあるんですがレイアウトに悩む所です。特にアンテナ線の取り回しで悩んでます。

受信機の都合でRD735を使用したため、アンテナ線は同軸タイプです。これをどうやって外へ出そうか悩んでおります。

せっかくCCDの穴もあることだし、うまく飛ばせるようになったら空撮でもやって見ようかな・・・

以上、今日はここまでです。

つづく・・・

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