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早速無尾翼機を作成!(Phantom)

2013.02.24 23:55|飛行機
まず最初にお詫びと訂正。前の記事でこの機体のことをデルタ機と呼んでいましたが、正しくは無尾翼機と言うらしいです。

翼の仕様はデルタ仕様ですが、本来のデルタ機にはちゃんと尾翼が付いているらしいです。

以上、お詫びと訂正でした。

と、言うわけで・・・

なんか我慢が出来なくなってしまったので、ちょっと早く帰れたことだし早速作成に取り掛かろうと思います。

作ると言っても主翼と垂直尾翼を接着剤でくっつけて、モーターをを取り付けたら大方終わりなんですけど・・・

と、言うわけで主翼を貼り付け終わりました。接着剤はわりと強力なんですが、乾くのに30分ぐらいかかるので、動かさないようにしなければなりません。(私はセロテープで固定しておきました)

両翼出来上がりの写真です。

まずは表側です。

DSC00421_R.jpg 

とにかくでっかいので、取り回しに苦労します。

次は裏側です。

DSC00425_R.jpg 

左右に伸びているのが主翼補強用のかんざしです。これも接着剤で固定しています。

前から見た写真です。

DSC00422_R.jpg 

前のくぼみに指を入れて上に引き上げれば、黒い蓋が取れます。

ふたを取ったところです。

DSC00423_R.jpg 

前の黒い棒と、主翼用かんざしで、ふたを固定するようになっています。

前の方に3箇所丸い穴があいているのはFPVをする時用のCCDの穴です。

次はモーターですが、プラスティックの取り付け用ベースにネジで止めるだけです。

DSC00426_R.jpg 

モーターはマルチコプターで使用していた930kvのモーターを流用しました。

ペラは10x4.5のカーボンタイプが1枚余っているので、それを使おうと思っています。(推奨は9x6ですが・・・)

こんな風にスチロールベースに取り付けます。

DSC00427_R.jpg 

本体側にはこんな風に取り付けます。

DSC00424_R.jpg 

時間の関係で今日はここまでですが、あとは垂直尾翼とモーターを取り付けたらほぼ完成です。

それが終わったらRCメカ類のセッティングです。

また処理が進んだら記事にします。

つづく・・・
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衝動買いでこんなもの買ってしまった!(Phantom)

2013.02.23 18:42|飛行機
なんとなくホビキンのページを見ていたら、こんなものを見つけてしまいました。

Phantom.jpg 

3chでコントロールできるデルタ翼無尾翼機の飛行機です。

名前は「Phantom FPV Flying Wing EPO Airplane 1550mm」と言って本来は上空を飛ばしてFPVで遊ぼうと言う飛行機なんですが、飛行スタイルは実にゆったりと飛ばせるようで、初心者の私でもひょっとして飛ばせるかな~と思って、買っちゃいました。

ボディーは全て発泡スチロールで整形されていて、少々ぶつけても壊れそうに無いので、安心して飛ばせそうです。

品物は2月22日にお届けされました。

箱は恐ろしくでっかくて、T-REX700クラスの機体2機分ぐらいの大きな箱です。

しかし中身はすごく軽いので、箱のままで1.5kぐらいの軽さです。

箱を開けてみました。

DSC00413_R.jpg 

エアーパッキンだらけで傷がつかないように梱包してあります。

ちなみにこの機体、翼長1550mmでこれだけきちんと梱包してあってなんと値段は$73.49(7200円ぐらい)です。

さらにこの機体の送料ですが、通常EMS($44.57)ぐらい掛かるんですが、なぜか支払いのメニューまでいくと、チャイナEMSを利用するようになり、送料も$27.48ぐらいに下がるんです。

そのチャイナEMSですが、日本EMSに比べても何の遜色も無く、スピーディーにお届けがされました。(不思議・・・)

ちなみに今回購入したのは飛行機単体のキットのみだったんですが、モーター、ESC、プロペラ、サーボ2個が全てセットになっていて、あとは動作用のリポを用意するだけのコンプリートキットもあります。($97.99(9600円))

それと、動作用のバッテリーですが、推奨は3S-4500mAhですが、手持ちにこんな大きなものがありませんし、新たに購入するのももったいなかったので、マルチコプターに使用している、3S-3300mAhを使用しようとしています。

ちなみに4500mAh時は30分ぐらい飛ぶそうなので、3300mAhだと20分ぐらいの飛行になりそうです。(十分です!)

次は中身の紹介です。

DSC00414_R.jpg 

さらに一つ一つエアーパッキンで包まれています。(仕事が丁寧です!)

個別にパーツの紹介です。

まずは胴体部分です。

DSC00416_R.jpg 

真ん中の黒い部分が開くようになっていて、ここにメカ類が搭載されます。(かなりスペースは広いです)

次は両翼です。

DSC00418_R.jpg 

エルロン(エレボン)はすでにくっ付いていますので、難しいことは無さそうです。

しかしシールが貼ってあるのですが、気泡が入りまくりと、ずれて貼られていました。
(こんな所で中華クオリティーを出さなくていいのに)

次は垂直尾翼です。

DSC00419_R.jpg 

この機体はエルロンだけで操舵するデルタ翼なので、ここにラダーは付いていません。

プロポの設定でデルタ翼の設定をすると、両エルロンがエレボンとして動作(ミキシング)されるようになります。

これで機体の主要パーツの紹介は終わりですが、あと小物類や専用の接着剤まで入っています。

DSC00420_R.jpg 

真ん中の長い棒は80cmぐらいある長~いカーボンパイプです。これは主翼の補強用のかんざしに使います。

以上、今日の所は紹介だけですが次の休みあたりでも作り始めようかな~と、思っています。

しかし、T-REX450の3GX問題。ESC、モーターの換装など、やり残しの作業がたくさんありますので、どれから手をつけようか考えどころです。

また進行したら記事にします!

つづく・・・


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T-REX450用のパーツが着弾!

2013.02.18 21:05|T-REX450Pro
まだ3GXの問題が解決してないんですが、前から欲しいと思っていたパーツが着弾しました。

ESCとモーターです。

DSC00409_R.jpg 

左の白い箱がESCで、右の箱がモーターです。

DSC00410_R.jpg 

HobbyKingブランドのESCですが、作っているのはTURNIGYらしいです。(噂です)

45AでBECが5.5Vの6Aです。BECの6Aに惹かれて買っちゃいました。

実はこのモデル、実はこのデザインになる前にちょっと違うデザインで販売していたんです。(ほんの一瞬ですが)

こんなデザインです。

DSC00412_R.jpg 

BECの出力が2本あって使いづらいため、ず~と箱の中にしまったままでした。このモデルもBECが5.5Vの6Aです。

これを見てわかるように作っているのは”TURNIGY-dlux”というメーカーのようです。

これを買ったときに、プログラムカードも買っておきましたので、新型にも使えます。

モーターはこれです。

DSC00411_R.jpg 

いまHobbyKingでHeriDriveシリーズと言うモデルをリリースしていますが、先ほどのESCもシリーズの一つです。

さぞ具合が良いんではないかと期待を込めていたんですが、2個買った内1個が不良品でした。(しょぼ~ん)

モーターのシャフトのベアリングの取り付け不良のようで、モーターが硬くて回りにくいんです。

仕方無しに(ホビキンに文句のメールは打ちました)モーターシャフトを少したたいて、クリアランスを確保して、回るように修理しました。ただしやっぱり少し渋い感じは取れませんが・・・

一応高級品シリーズのはずだったのにちょっと残念でした。

とりあえず今度の休みの日にでも換装して見ようと考えています。

その時はまた記事にします。

つづく・・・

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Nexus7 Ver4.2.2の新機能について。

2013.02.16 17:07|パソコン

●Playストアからアプリをダウンロード中に、ダウンロード進捗状況をパーセンテージで表示。また、完了までの残り時間も表示。


アプリのダウンロード状況が、通知バーで確認できるようになりました。

最近は大きいサイズのアプリが増えてダウンロードにも時間がかかることが多いので、この機能はいいですね。




●クイック設定パネルの機能が拡張

クイック設定パネルのWi-FiとBluetoothをロングタップすると、それぞれの設定に飛べるようになりました。

クイック設定パネルをより便利に使えます。




●USBデバッグのホワイトリスト機能追加

Android 4.2.2を搭載した、USBデバッグを有効にしている端末をPCとつなぐと、USBデバッグを許可するか確認してくるようになりました。



また、USBデバッグを許可したPCに端末を再度つないだときに、毎回許可するかどうかを確認するポップアップを表示させないように、ホワイトリスト機能も実装されているようです。
セキュリティ強化は必須なので、今回の機能の実装はありがたいですね。


●Bluetoothが途切れるバグが修正された?

Bluetoothのバグについては、修正されたという報告と修正されていないという報告があるので、まだ確認できないとのことです。
(ただし私の端末では、まだたまに途切れることがあります。以前よりは数段よくなりましたが・・・)

●ワイヤレス充電が始まると音で知らせる(バッテリー残量が95%以下の場合)。

ワイヤレス充電に対応しているNexus 4にはまだAndroid 4.2.2は配信されていませんが、Android 4.2.2からはワイヤレス充電が始まると音で通知するようになったとのことです。

●バッテリー残量が少なくなった時の通知音が変更。

Androidは、バッテリー残量が15%を切ると音で通知してくれますが、その通知音が変わりました。

2013/2/16現在で判明しているAndroid 4.2.2(JDQ39)の新機能は以上です。

つづく・・・

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Nexus7のアップグレード

2013.02.15 10:47|パソコン
かねてから待っていたAndroidPADのNexus7のアップグレードが始まりました。

このアップグレード作業は自動的に通知ステータスバーに現れて、行われるものなので自分では急いでいても手動で出来ないようになっている(やる方法もあるそうですが、私はわかりません)

まだ来ていないかな~と思ってNexus7を開いて見たらいきなりやって来てました。

早速スタートさせて見ました。

DSC00405_R.jpg 

開始すると、自動的にリブートしてこんな画面が出てきます。

しばらくするとまた画面が変わります。

DSC00406_R.jpg 

なんかインストールしたファイルを最適化しているようです。

しばらくすると通常の画面に変わります。

DSC00407_R.jpg 

このバージョンアップで右上をドラッグしたとき出でてくる、コントロールパネルの画面を長押しするとその機能をON/OFFすることが出来るようになったそうです。

バージョンの確認です。

DSC00408_R.jpg 

確かにAndroidバージョンが4.2.1から4.2.2にアップグレードされています。

特に4.2.1が大きな問題を抱えていたわけではないのですが、ブルートゥースのヘッドフォンを使ったときに、音が途切れる不具合がありまして、せっかく買ったブルートゥースヘッドフォンを使えずじまいだったのが、これで使えるようになりそうです。(早速ブルートゥースの機能を使ってみましたが、問題は解決されているようです)

あとは細かいバグフィックスだと言うことですが、それは見た目ではわかりませんので、使ってみて発見した所はまた記事に書こうと思います。
 
逆にシステムがアップグレードされたせいで、動かなくなるソフトもあったりしますし・・・

また、もう一つのアップ点はバッテリーの持ちが良くなったとのことです。(8時間~10時間へアップ)

ソフトの変更で20%近くも持ちが良くなるなんて信じられませんね~

まあこの辺で失礼します。

つづく・・・

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TALON90とプラグの関係。

2013.02.14 20:21|castle
この前買ったcastleのTALON90ですが、接続用のプラグがやっと今日到着した。

DSC00401_R.jpg 

右側が4mmのプラグ(オス、メス)で左側が5.5mmのプラグ(オス、メス)です。

ALIGNのTALON90の場合は4mmのプラグだけで済むんですが・・・

やっぱりホビキンで買うと安いです。国内で買うより4分の1ぐらいで買えます。

そこでTALON90に最初から付属していたプラグですが、大分特別なものらしく全長が極端に短いんです。

DSC00402_R.jpg 

右端のプラグがTALON90に付属のプラグです。

どう考えても真ん中の標準プラグの方がしっかり取り付けられそうなので、これを使いたいと思います。

しかし問題点があります。TALON90の端子側を殻割して見ました。

DSC00403_R.jpg 

差込の奥にヒートシンクがあり、それに触れるとたちまちショートしてしまいます。

ソケットの奥行きは13.5mmありました。

DSC00404_R.jpg 

長さを比べて見ましたが、今回購入したプラグは12mm有りますので、奥行きに1.5mm程ですが余裕があります。

これだけあればしっかり差し込めて接触具合も良さそうです。

今日は出来ませんが、時間が有るときにでもハンダ付け作業をやろうと思います。

T-REX550に換装する日も近いことでしょう!

つづく・・・

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予定通りぞろ目をショット!

2013.02.10 23:04|その他
この前11111件がキャプチャー出来ましたが、今日は12345件を無事キャプチャー出来ました。

12345.jpg 

ぴったりになるのに45分待ちました。(バカです)

なんか数字が揃うのは楽しいですね。

次は20000件です。

どうでも良い記事でした。

つづく・・・

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castle TALON90

2013.02.05 17:10|castle
T-REX550にcastleのTALON90をバージョンアップしてあげようと、だいぶ前から探していたんですが、どこを探しても売り切れ中で2ヶ月ぐらいたちました。

今回国内に目を向けて探して見たら、名古屋のタイガー模型で発見!値段もそんなに高くは無かったので、考えた末購入することにしました。

それが本日届きました。(2日で届きました。)

これです。

DSC00395_R.jpg
 
中身はこんな感じです。(国内で買ったから日本語のマニュアルも入っていました。)

DSC00396_R.jpg 

本体アップです。

DSC00397_R.jpg 

TALON90の右下の小さな穴はLEDの穴です。

コネクター側です。

DSC00398_R.jpg 

castle純正ですので、プラグの大きさは5.5mmです。ALIGN版はここが違って4mmになっているそうです。
5.5mmのプラグはちゃんと3個付属しています。(別で5.5mmのプラグを買って置いたのに無駄になった!)

ベースユニットを外した所です。

DSC00399_R.jpg 

ベースユニットは、色んなとこで言われているようにちょっと頼りないですが、本体とはきっちり固定できます。

早速PCと繋ぐためにUSB接続して見ました。

DSC00400_R.jpg 

後でわかったことですが、PCへのUSB接続の前にソフトを先に起動させておくようです。そうしないとソフトとリンクしない。

ソフトとリンクが出来たら自動的にこの画面が表示されます。

TALON90-1_R.jpg 

USB,Device共にリンクして緑色に変わっています。

まずはスロットル設定項目です。

TALON90-2_R.jpg 

最初は飛行機の設定になっていましたので、ヘリの設定に変更しました。(ガバナーはOFFにしました)

次はブレーキの設定です。

TALON90-3_R.jpg 

ヘリモードですから、この項目は触れません。(ブレーキは不要だから。)

次はカットオフの設定です。

TALON90-4_R.jpg 

カットオフの閾値を3.3Vに変更しました。

次はモーターの設定です。

TALON90-5_R.jpg 

ここは特に触る必要がありません。(と言うか分からないので触れません。)

次はその他の設定です。

TALON90-6_R.jpg 

ここも特に触る必要はありません。(BECの出力も6Vになっていますし。)

次はソフトウエアーの項目です。

TALON90-7_R.jpg 

ここで本体のファームウエアーをアップグレードするんですが、今回買ったものは最初から最新バージョンでした(V4.04)

将来アップグレードされたらUpdateFirmwareのボタンを押せばアップグレードされます。このとき使用するファイルはインターネットから自動的にダウンロードされますので、定期的にUSBリンクした方が良いかも知れません。

次はSAVE-PRINT項目です。

TALON90-8_R.jpg 

このページは設定したパラメーターをファイルにして保存したり、パラメーターを印刷したりするときに使います。

全部の設定が完了したらESC本体に書き込み処理を行います。右下のSettingsControlのUpdateのボタンを押すと始めてESC本体に書き込みをします。

設定が分からなくなったら、Defaultsのボタンで工場出荷に戻りますので安心です。

とりあえずモーター側に使う4mmのプラグがまだ届いていないので、それが届いたらT-REX550に取り付け交換します。

ついでに今使っているプラグはXT60のプラグを使っているんですが、この際もうちょっと大容量のEC5のプラグに変更もしようと思います。(もちろんバッテリーもEC5に変更します)

本当はこのTALON90をT-REX500EFLにも使ってやろうと思って2個買う予定でしたが、最近の円安の影響で、去年11月ぐらいから比べて2~3千円ぐらい高くなっていますので、資金の関係上1個にしました。

また動作確認レポートは換装が終わってから記事にします。
 
PS.

BECの電圧を測ってみましたところ、5.80V出力していました。(公証6Vには少し足りませんでした。)

つづく・・・

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これ作って飛ばして見たい!

2013.02.03 00:27|マルチコプター
InfinityHobbyのHPで新製品レビューを見ていたらこんなのを見つけました。

IRON MAN 1000_R 

直径1mのオクトコプターフレームキットです。

超Bigサイズにビックリです。ちょっとしたコタツが飛ぶぐらいのサイズですよ!

説明:
  • 日本東麗3Kの炭素繊維織物炭素繊維プレートを採用し、高温高圧処理。
  • 高品質、厚さ2.0の斜めストライプマット炭素繊維織物炭素繊維プレート。
  • 総合的なパフォーマンスは国家標準の炭素繊維ストリップボードより優れてます。
  • モーターマウントは6061T6アルミ合金、CNC加工、軽量化メタルパーツ2色の設計が空中に方向が分別しやすい。
  • ランディングスキットを含んでも1.6kgだけ。防振性が優れる。
  • ペイロードは8kgだ。5DII、RED EPIC、C300、FS100、FS700などの撮影器材に対応可能。
と言うわけで、全てカーボンで出来ているらしいです。

値段はUS$399.95(36,500円ぐらい)です。

この大きさでこの値段!わりと安いと思います。(しかもフルカーボンだし)

ただ、サイズに合わせてその他の部品も大型で、モーター、ESC共にだいぶ大きなものが必要になるので、その他の費用が多く必要になるでしょう。

それにしてもビックリサイズです。(そそります)

IRON MAN 1000-2_R 

カメラジンバルセットは当然オプションです。

IRON MAN 1000-3_R 

モーターもかなり大型ですね。320KVで15インチのプロペラを回すようです。

まあ、こんなものもあるよ!と、言う記事でした。

つづく・・・

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バッテリー変更!

2013.02.02 16:44|マルチコプター
Tricopterなんですが、カーボンのプロペラに変えて浮かして見ると、意外に浮きが良くなっていることに気が付いた。

逆にちょっと力が余ってふらつきが出るぐらいになってしまった。

それならと、考えたのが今までは2200mAhのバッテリーを使っていたのだが、これを3300mAhにして見てはどうか?

重さが約100g増えますが、どっしり感が出るのではないかと考えたわけです。

バッテリーの大きさはこれぐらい違います。

2200mAhが200g、3300mAhが300gぐらいです。

DSC00392_R.jpg

2200mAhのバッテリーを装填したときはこんな感じです。

DSC00393_R.jpg  

だいぶ隙間もありますし、余裕で搭載できます。

3300mAhのバッテリーを搭載したときです。

DSC00394_R.jpg 

こちらも余裕で搭載できます。逆に標準は3300mAhを想定してバッテリースペースを作ってあるのかと思うぐらいです。

バッテリーの重さが増えた分、プロポのスロットルカーブを少し高めに設定し直してフライとさせて見た所、今までと変わりなくむしろ少しどっしり感が出てきました。

飛行時間は思っていたよりは少なくて、9分30秒ぐらいでアラームがなりました。

2200mAhの時は7分ぐらいでしたからそんなには増えていません。(モーター3つなのに・・・)

あとは外で上空を飛行させて見て、重たい感じがするかどうかを、チェックして見たいと思います。

つづく・・・

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カーボンファイバープロペラ!

2013.02.01 00:05|マルチコプター
お気に入りのTricopterですが、今まではプラスティックのへぼへぼプロペラを取り付けて飛ばしていました。

それはそれで特に問題は無いんですが、少し上空を飛ばしているときなどにプロペラからストール音がして、コントロールが乱れることがチョコチョコありました。

そこで、ストールしにくいようにと思いカーボンファイバーに変更してあげることにしました。
(高いからこいつにだけおごってやりました。)

ブラックで精悍になりました。

DSC00389_R.jpg 

さすがはカーボンファイバーです。見た目はカッコいいです。

DSC00390_R.jpg 

カーボンの模様がとってもきれいですね。

DSC00391_R.jpg 

しかし、このプロペラTAROT製なんですが、特長には「工場にてバランス調整済み!」と、書いてあるのにバランスがぜんぜん取れていませんでした。

しかも5mmと6mmのスペーサーが入っていなくて(欠品!)そのまま取り付けなくてはなりませんでした。

まあ、元の穴サイズが6mmなので問題がないといえば無いんですが・・・

一応ショップに文句のメールを入れておきました。(どうなるかはわかりませんよ)

ちなみに値段がわりと安くて、今回買ったサイズは10x4.5のCW,CCWのセットを2セット買ったんですが、1セットが約1000円ぐらいで買えました。だいたいカーボンペラの場合セットで1500~2000円ぐらいするので、ちょっと安かったんで助かりました。

カーボンに変えて飛ばしてみた感想は、また後日記事にしますね。

つづく・・・

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