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Dragonfly 1800 EP Composite Glider w/Motor 1800mm

2013.04.24 00:31|飛行機
また、こんな物を衝動買いしてしまいました。

私のヘリライフはいったいどこへ言ったんでしょうか・・・

ウイングスパン1800mmのモーターグライダーです。

DSC00454_R.jpg 

1mぐらいの箱に入っています。

シールの所をアップです。

DSC00455_R.jpg 

中身はこんな感じです。

DSC00456_R.jpg 

きれいに収まっています。

分解するとこうなります。

DSC00457_R.jpg 

ボディーはグラスで出来ています。後の主翼も尾翼もバルサで完成された状態です。

付属品です。

DSC00458_R.jpg 

プロペラ、モーター、スピンナー、サーボ用Y字ケーブルなどたいていのものは入っていますので、後は9~15gのサーボを4つと受信機、それに1800mAh~2200mAhのバッテリーがあれば出来上がります。

あと必要かどうかわかりませんが、Zベンダーをついでに購入しておきました。

違うページで紹介したリューターも一緒に注文しました。

前の夢寐翼機とは違う飛び方になると思うので、正直私に飛ばせるかどうか疑問ですが、なんかそそられるものがあって買ってしまいました。

組み立て記事についてはのんびり書いていこうと思っています。

つづく・・・



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テーマ:ホビー・おもちゃ
ジャンル:趣味・実用

Phantomのアンテナ線の処理がやっと出来た。

2013.03.02 00:05|飛行機
Phantomの最大の難関である、アンテナ線の処理がやっと出来た。

結局1mmぐらいの針金を使って胴体に斜めに穴を開けて、そこを通して左右45度づつ傾けて外へ出しました。

全体のレイアウトです。

DSC00435_R.jpg 

結局レシーバーは前後逆に付けた方がアンテナ線の処理がやりやすかったです。

フロント部分についているのは鉛のウエイトです(合計30g)。これで前後のバランスが取れました。

元々4500mAhのバッテリーを推奨しているだけあって3300mAhは100gほど軽かったので仕方ないだろう。

バッテリーを付けた所です。

DSC00436_R.jpg 

いつも同じ位置にバッテリーが来るように、バッテリーの後ろ側の下のところにマジックで線を引いていますので、常にバランスは取れると思います。

左右に伸びているのがアンテナ線(同軸タイプ)です。

ふたを閉じて後ろから見たところです。

DSC00438_R.jpg 

左右にひげのように出ているのがアンテナ線です。

2本のアンテナ線が90度になっているように設置するのが基本だそうです。

全く関係ないですが左のエルロンです。

DSC00439_R.jpg 

誤差が0.5mmと言った所でしょうか。

右のエルロンです。

DSC00440_R.jpg 

同じく誤差が0.5mmと言う所でしょうか。

この誤差で飛行性能そのものにどれだけ影響があるのかは、私には想像が付きません。

とりあえず飛ばしてみてからですね。


とりあえずこれで、Phantomが出来上がったんですが、後は初飛行を待つだけです。

あ~楽しみだな~!!

つづく・・・

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Phantomがだいぶ出来てきた。

2013.03.01 00:15|飛行機
あれから少しずつ作成しているPhantom(無尾翼機)ですが、だいぶ形になってきました。

デカールも張って外観はそれらしくなってきました。

DSC00428_R.jpg 

それにしてもウイングスパン1550mmは、やっぱりでかい!

いつもの作業スペースを全部埋め尽くしています。

モーターとペラの写真です。

DSC00429_R.jpg 

本来は9インチのペラを推奨しているので、左右がぎりぎりです。

さらに、モーターとペラの間隔が少なかったので、ペラが本体にあたってしまうため、本体を少し削り取りました。

こういうときにスチロール製の機体は楽です。カッター1本ですぐ修正できるんですから。

サーボも取り付けました。

DSC00430_R.jpg   

本当はサーボの交換を考えて、ブチルテープを使って貼り付けていたんですが、以外に力が掛かって動くため、仕方無しに接着剤で貼り付けることにしました。(これでサーボの交換は出来ません)

メカスペースです。

DSC00431_R.jpg 

最大の難関です。スペースはあるんですがレイアウトに悩む所です。特にアンテナ線の取り回しで悩んでます。

受信機の都合でRD735を使用したため、アンテナ線は同軸タイプです。これをどうやって外へ出そうか悩んでおります。

せっかくCCDの穴もあることだし、うまく飛ばせるようになったら空撮でもやって見ようかな・・・

以上、今日はここまでです。

つづく・・・

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早速無尾翼機を作成!(Phantom)

2013.02.24 23:55|飛行機
まず最初にお詫びと訂正。前の記事でこの機体のことをデルタ機と呼んでいましたが、正しくは無尾翼機と言うらしいです。

翼の仕様はデルタ仕様ですが、本来のデルタ機にはちゃんと尾翼が付いているらしいです。

以上、お詫びと訂正でした。

と、言うわけで・・・

なんか我慢が出来なくなってしまったので、ちょっと早く帰れたことだし早速作成に取り掛かろうと思います。

作ると言っても主翼と垂直尾翼を接着剤でくっつけて、モーターをを取り付けたら大方終わりなんですけど・・・

と、言うわけで主翼を貼り付け終わりました。接着剤はわりと強力なんですが、乾くのに30分ぐらいかかるので、動かさないようにしなければなりません。(私はセロテープで固定しておきました)

両翼出来上がりの写真です。

まずは表側です。

DSC00421_R.jpg 

とにかくでっかいので、取り回しに苦労します。

次は裏側です。

DSC00425_R.jpg 

左右に伸びているのが主翼補強用のかんざしです。これも接着剤で固定しています。

前から見た写真です。

DSC00422_R.jpg 

前のくぼみに指を入れて上に引き上げれば、黒い蓋が取れます。

ふたを取ったところです。

DSC00423_R.jpg 

前の黒い棒と、主翼用かんざしで、ふたを固定するようになっています。

前の方に3箇所丸い穴があいているのはFPVをする時用のCCDの穴です。

次はモーターですが、プラスティックの取り付け用ベースにネジで止めるだけです。

DSC00426_R.jpg 

モーターはマルチコプターで使用していた930kvのモーターを流用しました。

ペラは10x4.5のカーボンタイプが1枚余っているので、それを使おうと思っています。(推奨は9x6ですが・・・)

こんな風にスチロールベースに取り付けます。

DSC00427_R.jpg 

本体側にはこんな風に取り付けます。

DSC00424_R.jpg 

時間の関係で今日はここまでですが、あとは垂直尾翼とモーターを取り付けたらほぼ完成です。

それが終わったらRCメカ類のセッティングです。

また処理が進んだら記事にします。

つづく・・・

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衝動買いでこんなもの買ってしまった!(Phantom)

2013.02.23 18:42|飛行機
なんとなくホビキンのページを見ていたら、こんなものを見つけてしまいました。

Phantom.jpg 

3chでコントロールできるデルタ翼無尾翼機の飛行機です。

名前は「Phantom FPV Flying Wing EPO Airplane 1550mm」と言って本来は上空を飛ばしてFPVで遊ぼうと言う飛行機なんですが、飛行スタイルは実にゆったりと飛ばせるようで、初心者の私でもひょっとして飛ばせるかな~と思って、買っちゃいました。

ボディーは全て発泡スチロールで整形されていて、少々ぶつけても壊れそうに無いので、安心して飛ばせそうです。

品物は2月22日にお届けされました。

箱は恐ろしくでっかくて、T-REX700クラスの機体2機分ぐらいの大きな箱です。

しかし中身はすごく軽いので、箱のままで1.5kぐらいの軽さです。

箱を開けてみました。

DSC00413_R.jpg 

エアーパッキンだらけで傷がつかないように梱包してあります。

ちなみにこの機体、翼長1550mmでこれだけきちんと梱包してあってなんと値段は$73.49(7200円ぐらい)です。

さらにこの機体の送料ですが、通常EMS($44.57)ぐらい掛かるんですが、なぜか支払いのメニューまでいくと、チャイナEMSを利用するようになり、送料も$27.48ぐらいに下がるんです。

そのチャイナEMSですが、日本EMSに比べても何の遜色も無く、スピーディーにお届けがされました。(不思議・・・)

ちなみに今回購入したのは飛行機単体のキットのみだったんですが、モーター、ESC、プロペラ、サーボ2個が全てセットになっていて、あとは動作用のリポを用意するだけのコンプリートキットもあります。($97.99(9600円))

それと、動作用のバッテリーですが、推奨は3S-4500mAhですが、手持ちにこんな大きなものがありませんし、新たに購入するのももったいなかったので、マルチコプターに使用している、3S-3300mAhを使用しようとしています。

ちなみに4500mAh時は30分ぐらい飛ぶそうなので、3300mAhだと20分ぐらいの飛行になりそうです。(十分です!)

次は中身の紹介です。

DSC00414_R.jpg 

さらに一つ一つエアーパッキンで包まれています。(仕事が丁寧です!)

個別にパーツの紹介です。

まずは胴体部分です。

DSC00416_R.jpg 

真ん中の黒い部分が開くようになっていて、ここにメカ類が搭載されます。(かなりスペースは広いです)

次は両翼です。

DSC00418_R.jpg 

エルロン(エレボン)はすでにくっ付いていますので、難しいことは無さそうです。

しかしシールが貼ってあるのですが、気泡が入りまくりと、ずれて貼られていました。
(こんな所で中華クオリティーを出さなくていいのに)

次は垂直尾翼です。

DSC00419_R.jpg 

この機体はエルロンだけで操舵するデルタ翼なので、ここにラダーは付いていません。

プロポの設定でデルタ翼の設定をすると、両エルロンがエレボンとして動作(ミキシング)されるようになります。

これで機体の主要パーツの紹介は終わりですが、あと小物類や専用の接着剤まで入っています。

DSC00420_R.jpg 

真ん中の長い棒は80cmぐらいある長~いカーボンパイプです。これは主翼の補強用のかんざしに使います。

以上、今日の所は紹介だけですが次の休みあたりでも作り始めようかな~と、思っています。

しかし、T-REX450の3GX問題。ESC、モーターの換装など、やり残しの作業がたくさんありますので、どれから手をつけようか考えどころです。

また進行したら記事にします!

つづく・・・


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