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RaspberryPiをオーディオマシンに

2015.01.17 16:40|未分類
ご無沙汰しております。

しばらくRasPiを使ってオーディオマシンにすることで、色々やっておりました。

ひとつはBluetoothのスピーカーを使って、無線でネットラジオを聴くことに取り組んでいました。

このときは一筋縄ではいかず大変苦労しました。

まずBluetoothが認識はするのですが、スピーカーとペアリングが出来ず、何度も試行錯誤しておりました。

どうしてもペアリングできないので、PulseAudioという関係を触っているうちに、動作するようになりました。

どこをどうやったのかは今となっては思い出せませんので、詳しいことはかけません。

再生ソフトはmocpと言うのを使っています。

音もなかなか良い具合で気に入っていました。

が、しかし人間とは欲が出る物で、据え置き型のオーディオで鳴らしてみたくなったのです。

そしてやっと完成しました。

それがこれです。

DSC01627_R.jpg 

なんか机の横にセッティングしたのでごちゃごちゃしていますが・・・

アンプは見ての通り一応真空管アンプです。(ハイブリッドタイプですけど・・・)

使用機器は以下の通りです。

スピーカー   ヤマハ   NS-BP200(BP)
アンプ      Wine    AV-2030
DAC      TSdrena  HAM-UDAA2
DVDプレーヤ  グリーンハウス GH-DVP1B-BK
USBハブ   ELECOM  U2HS-T201SBK
RasPi     PasPi    RaspberryPi-B+

以上のような構成です。

特筆すべきはスピーカーで、ペアで8千円ほどのスピーカーなのにかなり良い音を出してくれます。

アンプはプリアンプ部分を真空管を通して、メイン部分は半導体で増幅するタイプなので、純粋な真空管の音は聞くことが出来ません。

しかしなんか真空管に見せられてしまってこれにしてしまいました。しかし巷の評価はぼろくそで、すぐに壊れたとか、1週間ぐらい使ったら右スピーカーから「ぶーん!」とハム音が出てきたりと。

しかしその反面音質が良いと言う評価も多く、だまされたつもりでこれにしてみました。

届いたものは逆の意味で当たり品だったようで、真空管とトランスの辺りから「びー」とか「ぶー」とか言う音が出ていました。

はじめは真空管かトランスの発振音かと思いましたが、あまりにも大きな音が気になってメーカーサポートに連絡してみたら、あっさり交換するとの事で、今のアンプは2代目です。

交換分からもやはり発振音はしていますが、大きさが違います。音も調子良く鳴っているので、このまま使おうと思います。

そんないわくつきのアンプです。

DSC01628_R.jpg 

交換分の写真ですが、交換後ボリュームがスムーズに動くようになったことも付け加えます。

DVDプレーヤーです。

DSC01629_R.jpg 

グリーンハウスの安物(4千円ぐらい)ですが、CDを聞くことをメインで購入しました。

それよりもアンプの大きさに合わせてサイズを中心に探したら、これに行き着きました。

このプレーヤーだと、幅で1cm奥行きで3.5cm小さいだけでぴったり雰囲気が合いました。

出来たら色がシャンパンゴールドだったら良かったのですが、それは絶対無いでしょう。

次はDACです。

DSC01630_R.jpg 

一応(対応形式:最大96khz 24bit PCM)です。

安いタイプはほとんどがDACチップがPCM2702を使用していますが、これはVIAのチップを使用しているようで、どちらも使用してみましたが、こちらの方が音が良かったです。(値段もちょっと高くて5千円ぐらいです)

メインコンピューターのRasPi-B+です。

DSC01631_R.jpg 

USBの真ん中に刺さっているのが無線LANです。手前に刺さっているのがUSBハブです。

最後にUSBハブです。

DSC01632_R.jpg 

このUSBハブはRasPiのために造ったと思うほど良く出来ていて、白いケーブルが刺さっているところはさいだい2A供給の電力専用ポートです。左側の3つのポートは通常のデータ用ポートです。

この3つのポートは合計1.5Aまで可能だそうです。

したがって、電源としてはUSBハブのACアダプタのみ挿して、2AポートからRasPiの電源を供しています。

左のデーターポートにはDACとポータブルDVDを接続していますが、2つとも利用しても全く問題ありません。

このUSBハブ1400円ぐらいなんですが、良い仕事してくれました。

さあ次は再生用ソフトなんですが、昨日までBluetoothの方と同じくmocpでのセッティングで使用していたのですが、前から気になっていた、Volumioをインストールして動作させて見ました。

色々問題はありましたが、最終的にはどうやら動作するようになったようです。操作感もさすがに専用なので、使いやすいです。

出てきた問題点。

DACを認識できなかった

最初Ver1.51をインストールしてやってみましたが、出力機器を選択する所にDACが出てきませんでした。

ためしにALSAを選んでみたらいきなり音が出始めました。

また、NASをインポートする設定をしてみると、どうしてもマウントできませんでした。

ためしに古いバージョンのVer1.41をインストールしてみたら、また挙動が変わってDACのところ今度はsndrpihifiberryと言うのが出てきてALSAが出てこなくなりました。

先ほどのsndrpihifiberryというのはI2S-DAC(基板直結型)のことですから絶対に音が出ません。

ためしにDeviceというのを選んでみた所、無事音が出るようになりました。

本当はどちらのバージョンもここにはDACが出てくるはずなので、ちょっと気持ち悪いです。

Volumioで再生した感じですが、気のせいかもしれませんが、ほんの少しパンチ力がなくなったように思うのは、やっぱり気のせいなんでしょうね。

それとVer1.41でNASのマウントをやってみた所、機嫌よく出来ちゃいました。

以上、近況報告でした。

つづく・・・
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RaspberryPiを使ってUSBのWEBカメラでストリーミングをする

2014.11.17 13:07|未分類

ラズパイには専用の端子に接続するCCDカメラが発売されているのだが、今一使い方が分からない。

特にストリーミングのやり方などがグーグル先生に聞いてみても良く分からない。

そこでUSBを使ったWEBカメラを使った方法で遊んでみようと思う。

WEBカメラの選択肢はたくさんあるのだが、UVCと言う規格に対応していれば、だいたい使用できるらしい。

しかしすべてが動くわけではないので、WEBで紹介されている物を選らん下購入してみた。

1つ目はこれです。

ELECOMのUCAM-DLN130TBK と言うモデルで130万画素で1280円でした。
www.amazon.co.jp/gp/product/B004I8V6KI
これはいろいろな所で使用されているので、実績はあると思い選びました。

2つ目はこれです。

ELECOMのUCAM-DLE300TBKと言うモデルです。1つ目のモデルの上位モデルらしく、300万画素のモデルです。このモデルは使用実績が無いので、人柱的に冒険で購入してみました。1764円でした。
www.amazon.co.jp/gp/product/B004I8V6JE

では早速動作させるソフトのインストールをやっていきましょう。

まずWEBカメラをラズパイにぶすっと挿して下さい。

先に300万がその方が届いたので、そっちを先にレポートします。

そして次のコマンドを打ち込んでください。

$ lsusb

lsusb.jpg 
上の写真の中でID5がWEBカメラです。しかしメーカー名しか出てきません。型番が出てこないのですが動作するのでしょうか?

一応認識している前提でソフトのインストールをやっていきます。

まずお決まりの呪文です。(今回はapt-getの別バージョンを使用しています)

$ sudo aptitude update

$ sudo aptitude upgrade

必要なパッケージをインストールする。

$ sudo aptitude install libv4l-dev libjpeg8-dev subversion imagemagick

今回使用するソフトのmjpeg-streamerをダウンロードしてmakeする。

$ svn co https://svn.code.sf.net/p/mjpg-streamer/code/mjpg-streamer/ mjpg-streamer

$ cd mjpg-streamer

$ make USE_LIBV4L2=true clean all

これで一通りインストールが完了しました。

一度実験で動作させて見ます。

$ ./mjpg_streamer -i "./input_uvc.so -d /dev/video0 -r 320x240 -f 15" -o "./output_http.so -p 8080 -w ./www"

ブラウザで http://【Raspberry PiのIP】:8080を開きます。

ソフト動作1 

なんだかいっぱいエラーが出ていますが、よく読んでみるとパン・チルトが動かない。とか、LEDが点かない。とかのエラーのようで、元々付いていない物なので問題ないだろうと勝手に判断しました。
(後日調べてみたら、やはり問題の無いエラーメッセージでした。出るのがいやな方は-nのオプションを下のように入れてやると出なくなります)

-nオプション版

$ ./mjpg_streamer -i "./input_uvc.so -d /dev/video0 -r 320x240 -f 15 -n" -o "./output_http.so -p 8080 -w ./www"

やっぱりUSBデバイスチェックの所で、型番が出ていなかったのが原因だろうか?

IEを使って「http://192.168.XX.XX:8080」

と、入力したら見事動作しました。

初期メニューです。

ライブソフト1_R 

ここから左側のメニューを選べばよいのですが、Streamが動作しません。

しかたないのでJavascriptを選んだらライブ画像が出るようになりました。

ライブソフト2_R 

後から分かったのですが、これはIEの問題でIEだからStreamが出ないらしいです。

そこでクロームをダウンロードして動作させてみたら、問題なく動作しました。

しかしカメラの限界性能なのか、残像がすごく出てちょっと使えない状態です。

ライブソフト3_R 

IEは標準と言われている割には、何かしら問題がありますね・・・

しかし動作させるたびにあの長いコマンドを入力するのが面倒なので、簡単なシェルスクリプトを作っておきました。

camera.sh

#!/bin/bash

mjpg_streamer -i "/usr/lib/input_uvc.so -d /dev/video0 -r 320x240 -f 15 -n" -o "/usr/lib/output_http.so -p 8080 -w /usr/www"

#mjpg_streamer -b -i "/usr/lib/input_uvc.so -d /dev/video0 -r 320x240 -f 15 -n" -o "/usr/lib/output_http.so -p 8080 -w /usr/www"

この後単体で動作するように、実行権限を与えておきます。

$ chmod u+x camera.sh

これで動作させるときには次のようにするだけで動作します。

$ ./camera.sh

コマンドが2行あるのはバックグラウンドでデーモンとして動作するように、-bのパラメーターが入っている物とそうでない物を用意しているからです。

使わない方を#でコメントアウトして使ってください。

尚、通常モードでの終了方法は^Cで終了できますが、デーモン化した時は専用の終了方法があります。

これもシェルスクリプトにしておくと便利ですよ。

kill_camera.sh

#!/bin/bash

kill -9 `pidof mjpg_streamer`

これもまた先ほどと同じく実行権限の変更をしておくと良いでしょう。

今もう一つの130万画素の方のお届けを待っています。

届いたら続きを書きますので。

少しお待ちください・・・

待つ!待つ!待つ!待つ!待つ!


午後5時ぐらいにやっと商品が到着しました。

早速実験です。

130万画素の方にUSBを差し替えて、lsusbコマンドで確認してみました。

結果は・・・

lsusb2.jpg 
やっぱりメーカーの名前しか出てきませんでした。

これはこれで良いのでしょうか?

早速ソフトを起動させて見ました。

ソフト動作2 

やっぱりエラーがずらーと出てきます。これもこれで良いのでしょうか?

使用感ですが、オリジナルの320x240の画面のときは画面がざらついていて、映りが悪いです。

ところが640x480に解像度を上げてやると、映りが良くなり300万画素の時にはカクカクしていたのが、解像度を上げているのにスムーズにストリームしています。しかし残像感はすごいです。

130万画素の機種の方がちょっとした高解像度に強いようです。

ただ640のモードの時には無線LANのLEDが点きっぱなしになっています。

また、どちらのカメラも残像がすごく出て、ゆっくり動く分には良いのですが、少し早めに動くと残像がすさまじい状態です。

やはり少し高めのカメラを買った方が良いのでしょうか?・・・

以上、USBカメラを使ったストリーミングについてでした。

つづく・・・

RaspberryPiのプチ改造と便利グッズ

2014.10.29 20:54|未分類

ラズパイは潜在的に電源回路が弱いと評判のため、ちょっとしたプチ改造をしておいた。

元々電源の回路部分に、220ufのコンデンサーが付いているのだが、それと並列にもう1個220ufのコンデンサーを並列に増設してやって、合計440ufにしてやって安定度を上げると言う技らしい。

しかし色々なページを参考にしてみてコンデンサーを置いてみたのだが、ケースのふたが閉まらないという問題点が出てきたので、色々取り付け場所を考えてみた結果こうなりました。

DSC01601_R.jpg 

ここなら他の物にも邪魔にならないし、すっぽり収まって、すっきりです。

本来はヒートシンクの位置に取り付けているようである。

効果の方は??実感できるものは何もありません。USBの無線LANが少し安定したような気がしなくも無いかな。

それと話は変わりますが・・・

この前ラズパイ+を買ったときに、便利なグッズも買っておいた。

DSC01602_R.jpg 

ラズパイのGPIOをそのまま外に出すための変換基板です。この手の基盤はたくさん種類があるのだが、これは出力側がラズパイの配列と全く同じなのです。

他の物は全て訳の分からない記号が書かれていて、どのピンにどの信号が出ているのかその都度調べなければならないんです。

ベース部分のアップです(26PIN)

DSC01603_R.jpg 

ついでに同じ種類の40PINタイプです。

DSC01604_R.jpg 

ただ26PINの方はフラットケーブルの、コネクターの取り付け方向が逆になっていたため、コネクターを分解して取り付けしなおしました。

ただしこのコネクターは一度組み立てた物を分解すると90%の確立で、止め具を折ってしまいますので個人的には、あまりお勧めいたしません。

最初の状態でもラズパイ側を反対に差し込めば一応使える状態ではあったのですが、どうも気分的にいやだったので取り返しておきました。(やっぱり止め具を折ってしまいました)

今日、アマゾンでラズパイ用のおもちゃを発見したので、届いて動いたらまたアップします。(動かなければアップしないかも・・・)

今日は以上です。

つづく・・・

RaspberryPiで無線を使う。

2014.10.20 21:44|未分類
ラズパイで無線LANを使用しているのだが、一定時間たつと接続が切れて使えなくなると言う奇病に悩んでいた。

グーグル先生に聞いてみたらそれらしいことを発見できたので、アップしておきます。

どうやらこの現象は無線LANのチップセットがサポートしている「省電力機構」が原因のようである。

すなわち省電力気候をOFFにしてしまえばよいわけである。

具体的には下記のようにしてやればよいようである。

$ sudo nano /etc/modprobe.d/8192cu.conf

すると白紙のページが開くので、下記コマンドを書き込んでやる。
options 8192cu rtw_power_mgnt=0
nanoでSAVEしてやってからいったんシステムをリブートする。

$ sudo shutdown -r now

立ち上がったら下記コマンドを入れてみてください。

うまく動作しているようであれば「0」を返してくるはずです。

$ cat /sys/module/8192cu/parameters/rtw_power_mgnt

どうですかうまく行きましたか?

私の場合はこれでタイムラグや、異常切断が少なくなりました。

それにしてもラズパイはやっぱり奥が深いですね。

以上

つづく・・・

RaspberryPi B (Plus)が届いた。

2014.10.19 19:14|未分類
ちょっと前に注文したラズパイの新型が届いたので、細かく写真をアップしておきます。

まず今回購入した物全部です。

DSC01589_R.jpg 

右上からラズパイ本体、その下が専用のケース、真ん中の上がチップセット用のヒートシンク、その下が無線LANの子機ですが、これだけは評判を見て決めたのですが、一応ノーブランドで2個入りで970円ほどで格安です。

最後に16GBのMicroSDは毎度おなじみのトランセンドです。

ラズパイ本体の中身はこれだけしか入っていません。これについては前のモデルと同じですね。

DSC01590_R.jpg 

まずは正面からの写真です。

DSC01591_R.jpg 

電源の位置が変わってしまったので、ちょっと挿しにくいかも知れません。

裏側の写真です。

DSC01592_R.jpg 

前のモデルで大きなスペースを取っていたSDからMicroSDに変更になったため、とてもシンプルに見えます。

正面側からの写真です。

DSC01593_R.jpg 

確かにUSBは4個付いています。ただ上の端子が最初とても固くて差し込むのに苦労しました。

側面からの写真です。

DSC01594_R.jpg 

ビデオ端子は3.5mmジャックに統合されて廃止になっています。

専用のケースです。

DSC01595_R.jpg 

正面からの写真です。

DSC01596_R.jpg 

これが銅製のヒートシンクです。

DSC01597_R.jpg 

本来は前のモデル用に販売されているので、小さなアルミのヒートシンクも入っています。

新型には相当する所が無いので使わずに置いておきます。

ヒートシンクを貼り付けた写真です。

DSC01598_R.jpg 

ケース下側に入れてみました。

DSC01599_R.jpg 

ケースに完全収納してみました。

DSC01600_R.jpg 

写真を撮り忘れましたが、旧型とケースに入れてもサイズは全く一緒です。

今日は1日かけてOSのインストールをしましたが、結果から申し上げると旧型のSDを新型に差し込んでも、その逆でも全く問題なく起動して動作することを確認しました。

実は旧型に今回の無線LANを差し込むと、認識はするけど動作しなくて相当調べてみましたが、前差し込んだ無線LANの設定が悪さしているのかどうしてもだめでした。

そこで新型でOSを作成し終わった状態で、イメージ化して複製してみたら何の問題も無く動作してしまいました。

ついでに写真は載せませんが、MicroSDを旧型のラズパイに挿入するアダプタも買ったのですが、こちらは失敗でした。

まず高さがあるのでケースに無理がかかる。

無理がかかっているせいなのか、SDを認識しなくなった。

仕方が無いので、SDアダプターに入れて前の通りにして使用しています。

以上がファーストインプレッションですが、もしラズパイをはじめて買われて、OSのインストール、セッティングの参考になれば、私のブログの「パソコン」の所を見てもらえれば細かく記事にしていますので、ご参考程度のどうぞ。

以上

つづく・・・
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